流暢にタイ語を話す外国人がパタヤの住宅街で木製の棒のようなものを持ち女性を攻撃した。

警察が現場に到着した際には、女性を守るために集まった住民に対し外国人がタイ語で叫んでいたという。

65歳の被害者女性は警察に対し外国人が突然現れ襲ってきたと話す。

女性が助けを求めると、近所の男性がヘルメットにゴルフクラブで応戦した。

手錠をつけられた容疑者は駆け付けた記者の質問に対し、僧侶になるために来た。半年アユタヤで修行していた。酒は飲んでいないと答えた。

容疑者は現在も警察に拘束されている。